モンシア中尉、オムツ持参でお供します。とは
「モンシア中尉、オムツ持参でお供します。」とは、OVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』の主人公コウ・ウラキ(声:堀川りょう。公式キャラクターページの表記は「堀川 亮」)が、第4話「熱砂の攻防戦」で放ったセリフです。出撃の編成でコウとキースを付けられた上官モンシアが「チッ! 2人も小便小僧はいらねえよ!」(公式配信の字幕)と嫌がった、その直後の切り返しで、公式サイトGUNDAM.INFOの連載「ガンダムパワーワード」第131回は、コウが「苛立ちを募らせるのではなく、皮肉を込めてうまく切り返しました」と紹介しています。
- ① セリフそのもの
- 運営者非公表のガンダム情報サイト「ガンダムチャンネル」(gundam-c.com)のガンダム名言集に、コウ・ウラキの名言として収録されています。ただしこの語には同名言集の解説ページがなく、一覧に1行で載るのみです(場面の説明はありません)。本記事の場面説明は、公式サイトの連載記事と公式配信の字幕の実測に基づいています。
- ② 劇中の実際の形
- 公式配信(バンダイチャンネル)の第4話の字幕では、「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」の2行に分かれた1枚の字幕として、本編およそ16分00秒に表示されます(読点・句点なし)。複数の字幕をつないだ合成形ではありません。バンダイチャンネルのセリフ検索では、全作品を通じてこの1件だけがヒットします。
- ③ 基準表記
- 本サイトが底本とするガンダムチャンネル名言集の表記は「モンシア中尉、オムツ持参でお供します。」(読点あり・末尾に句点あり)。一方、公式サイトの連載記事は「モンシア中尉、オムツ持参でお供します」(読点あり・句点なし)、公式配信の字幕は読点も句点もない2行表記——と、末尾の句点の有無が資料によって割れています(末尾に句点を付ける形は、今回確認できた範囲では底本だけでした)。本サイトは見出し語として底本の表記を採り、これらの違いを本文で明示しています。
出典・初出
出典は1991年発売開始のOVAシリーズ『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』(サンライズ・全13話)。ガンダム試作2号機を奪って逃げるジオン残党と、それを追う連邦の艦アルビオンの攻防を描いた物語です。このセリフは第4話「熱砂の攻防戦」(30分)に登場します。話数の根拠は、公式サイトの連載記事が「第4話より」と明記していること、および公式配信(バンダイチャンネル)のセリフ検索で第4話の字幕に該当セリフを実測できたことによります。
「モンシア中尉、オムツ持参でお供します。」
コウ・ウラキ(声:堀川りょう)——『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』第4話「熱砂の攻防戦」より。表記はガンダム情報サイト「ガンダムチャンネル」のガンダム名言集に従った(公式配信の字幕上は「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」の2行・読点句点なし。公式サイトの連載記事は「モンシア中尉、オムツ持参でお供します」・句点なし。「名場面の中身」参照)。公式サイトGUNDAM.INFO(現GUNDAM Official Website)の連載「ガンダムパワーワード」第131回(2020年3月16日・ガンダムインフォ編集部)は、このセリフをタイトルに掲げた単独記事で、話者をコウ・ウラキ、出典を第4話と明記しています。同連載は告知ページで「ビジネスシーンで役立つガンダムシリーズの名セリフを毎週月曜朝一に紹介!」とうたっており、公式がこの一言を「名セリフ」の一つに数えていることが分かります(「広まった経緯」参照)。
断定できないこと
底本のガンダムチャンネルは運営者非公表の非公式サイトであり、公式資料ではありません(バンダイナムコ側の公式YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」とは別のものです)。見出し語末尾の句点「。」を用いる資料は、今回確認できた範囲では底本だけで、公式記事・公式配信の字幕・他の名言まとめサイトはいずれも句点なしでした。また、劇場版(総集編)『機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光』については、公式配信のセリフ検索で当該セリフも直前の「小便小僧」もヒットが0件でした(ヒットするのはテレビシリーズ版の第4話のみ)が、劇場版の公式なシーン一覧・あらすじが取得できていないため、「劇場版にはこの場面がない」とまでは断定しません。字幕は配信用に付された日本語字幕であり、漢字・かな・区切りには字幕制作側の表記方針が入るため、脚本上の表記とは限りません。字幕は実測しましたが、映像本編・脚本そのものは確認していません。公式配信の字幕データには話者名が含まれないため、話者がコウ・ウラキであることは公式連載記事の明記を根拠としています。また、「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」の2行が1枚の字幕(一続きの発話)にあたることは、配信の字幕データの形式と、公式連載記事が全体を一つのセリフとして扱っていることからの判断です。
名場面の中身:「小便小僧」と揶揄された、その7秒後に
第4話の舞台はアフリカ。ガンダム試作2号機を追うアルビオンは、バンダイチャンネルの第4話あらすじが「スパイを泳がせて基地の場所を突き止めようとする作戦」と書く駆け引きのさなかにあり、そのモビルスーツ隊に出撃が下令されます。
「バニング大尉 聞こえたか 出撃だ!」(15:19・公式配信の字幕、以下同じ)から始まる出撃編成の場面では、「モンシア A小隊! 貴様がリーダーだ」(15:27)「B小隊 ベイトとアデルで組み そのまま待機!」(15:34)に続いて、「モンシアは ウラキとキースを連れて行け!」(15:41)という字幕が入ります。増援組の「不死身の第4小隊」出身であるモンシアに、実戦経験の浅いコウとキースを付ける編成です。これには「観光旅行じゃないんですぜ」(15:44)「これは命令だ!」(15:46)「艦長! こんな編成ってあるんですか?」(15:47)「モビルスーツは全て バニング大尉に任せてある」(15:50)と、反発とそれを退けるやり取りの字幕が続きます。
そして、モンシアの「チッ! 2人も小便小僧はいらねえよ!」(15:53)。「しょ 小便小僧?」(15:56)と言葉を反芻する字幕を挟んで、その7秒後(モンシアの字幕の表示開始15:53から、当該字幕の表示開始16:00まで)に放たれるのが、このセリフです——「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」(16:00)。売り言葉に声を荒らげるのではなく、「小便小僧」という幼児扱いの語をそのまま引き取り、「ならばオムツを持参してお供します」と慇懃に返す——公式連載記事が意地悪な問いかけへの切り返しの手本として紹介した、言葉の返し技です。
この応酬には前段があります。第3話の字幕には「ましてや 2号機をみすみす 逃がしちまうような 坊やにはな」(16:05)「坊やは家に帰って ママに おしめでもしてもらって寝るんだな」(16:23)という字幕があり(字幕に話者名はなく、発話者は特定できません)、「坊や」「おしめ」という幼児扱いの語彙が第4話の「小便小僧」に先行して登場しています。第4話のコウの切り返しは、この「おしめ(オムツ)」の語を投げ返す形にもなっています。
公式連載記事は当時のコウを、腕は認められながらも実戦の場数が足りず、上官のモンシアから「まだ青二才として扱われて」いた、と説明しています。公式キャラクターページによれば、コウは19歳の少尉、ベルナルド・モンシアは「不死身の第4小隊」出身・28歳の中尉で、アルビオンの増援として派遣されたジム・カスタムのパイロットです。同ページはモンシアを、GP01のパイロットの座とニナを賭けてコウと争うが「彼の技量を甘く見過ぎたため、完敗する」と紹介しており、このセリフの時点は、その「甘く見過ぎ」の真っ只中にあたります。9歳下の新米が、見くびってくる上官に一歩も引かずに言葉で返す——後にライバルとして張り合う2人の関係が、最初に形になった場面と言えます。
シーンの状況説明は、バンダイチャンネルの第4話あらすじ、公式連載記事「ガンダムパワーワード」第131回、および公式配信の字幕の実測に基づいています(映像本編・脚本は未確認。上の「断定できないこと」参照)。字幕の表記・タイムコードはバンダイチャンネル「セリフ検索」の実測によります。字幕には話者名が含まれないため、本文で引用した字幕のうち発話者が公式資料で裏付けられるのは、見出し語のセリフ(コウ・ウラキ)と「小便小僧はいらねえよ」の発言(公式連載記事がモンシアの発言として「ふたりも小便小僧はいらない」の形で言及)だけで、他の字幕の話者は特定できません。なお公式連載記事の「ふたりも小便小僧はいらない」は字幕の実表記とは異なる言い換えのため、本文のセリフ引用は字幕の形に従いました。字幕1枚の中の改行は、本文では半角空白1つに置き換えて表記しています。タイムコードは字幕の表示開始時刻を分:秒に切り捨てて表記しています。
広まった経緯:順位を示す調査が見つからない——公式連載が1回まるごと使った一言
このセリフには、人気投票の順位も、グッズ化の実績も確認できていません。それでも「コウ・ウラキの代表的なセリフ」として数えられてきた足跡は、はっきり残っています。最大のものが、公式サイト自身による単独記事です。
- 公式連載が単独回で特集:公式サイトGUNDAM.INFOの連載「ガンダムパワーワード」第131回(2020年3月16日・ガンダムインフォ編集部)は、このセリフをタイトルに掲げた単独記事です。「座布団一枚!と言いたくなるコウのこのセリフ」と評し、意地悪な問いかけに冷静さを失わず「スマートなリアクションで切り返す」手本としてビジネスシーンに引きつけて紹介しました。同連載で0083のセリフは第131回から第135回まで5週連続で取り上げられており、その先頭がこの一言でした。
- 順位を示す調査が見つからない:公式のアンケート企画「ガンダム国勢調査」で0083のセリフを尋ねた回として確認できたのは、劇場版公開日にちなむガトー限定の1回だけで、コウのセリフを尋ねた回は見つかりませんでした(走査できた範囲は「断定できないこと」参照)。ねとらぼ調査隊にも0083の名言ランキングは見つからず、確認できたのはキャラクター・モビルスーツの人気投票でした(2021年のキャラクター投票・有効回答1240票では、コウが4位・83票、モンシアが14位・14票)。つまりこのセリフが「何位の名言」なのかを語る材料が見当たりません。
- 名言まとめの定番:名言・名台詞集(dancing-doll)、アニメとマンガの名言サイト(2022年)、コウ・ウラキの名言まとめ記事(nikenickel)など、複数のファンサイトがコウの代表的なセリフの一つとして収録しています。ただし末尾の表記は「句点なし」2件・「感嘆符」1件とバラバラで、底本と同じ句点付きの形は見つかりませんでした。
- 放送実況での省略形:2016年のX(旧Twitter)には、0083のハッシュタグ付きの放送実況とみられる投稿で、このセリフを「オムツ持参で」と省略して書き込んだ実例があります(今回本文まで確認できた実例はこの1件です)。
- 「ニンジン」との対比:同じコウ・ウラキのネタ的な名言でも、「ニンジンいらないよ。」にはピクシブ百科事典の専用記事(記事名は句点なしの「ニンジンいらないよ」)がある一方、このセリフにはありません。ネット上で独立したミームとして立項されるまでには至っていない、公式と名言まとめが支える「知る人ぞ知る」タイプの一言です。
断定できないこと
「ガンダム国勢調査」の走査は、全908回のうち公式サイトマップに掲載されている805回分の記事タイトルに対して行ったもので、サイトマップに載っていない約100回分は確認できていません(そのため「コウのセリフを尋ねた回は存在しない」とまでは断定できません)。ねとらぼの0083関連記事も、キャラクター投票の全ページを走査したほかは網羅的な確認ではありません。ピクシブ百科事典・ニコニコ大百科には、このセリフ単独の記事はありません(それぞれの「コウ・ウラキ」の記事にも、このセリフへの言及はありません)。ニコニコ動画のタグ完全一致検索でも「モンシア中尉、オムツ持参でお供します」「オムツ持参」はともに0件でした。「オムツ持参用BGM」「オムツ持参で出撃します」など類似のタグが各1件ありますが、投稿者がこのセリフを踏まえたかどうかを裏付ける記述は確認できず、「怖くて漏らすからオムツを用意しろ」という無関係の汎用ネットスラング系統のタグも混在するため、本記事では使用実例に数えていません。グッズ化は今回の調査では確認できませんでしたが、一部の通販サイトは検索が成立しておらず、存在しないと断定するものではありません。X(旧Twitter)全体での使用実態も未調査です(検索にログインが必要なため)。「ネットミームとして定着している」と言える材料は確認できていないため、本記事ではそのような表現をしていません。
よくある質問
「モンシア中尉、オムツ持参でお供します。」は誰のセリフですか?
OVA『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』の主人公、コウ・ウラキのセリフです。声を演じたのは堀川りょうさん(公式キャラクターページの表記は「堀川 亮」)です。コウは19歳の地球連邦軍少尉で、公式サイトGUNDAM.INFOの連載「ガンダムパワーワード」第131回が、このセリフを単独で取り上げて話者と話数を明記しています。
どの話に登場しますか?
OVA第4話「熱砂の攻防戦」です。公式配信(バンダイチャンネル)の字幕では、本編およそ16分00秒に登場します。出撃編成でモンシア中尉に付けられたコウとキースが、モンシアから「小便小僧」と言われた直後の場面です。
なぜ「オムツ持参」なのですか?
直前にモンシアが「チッ! 2人も小便小僧はいらねえよ!」(公式配信の字幕)と、コウとキースの同行を嫌がったことへの切り返しです。公式サイトの連載記事は、コウが「苛立ちを募らせるのではなく、皮肉を込めてうまく切り返しました」と説明しています。「小便小僧」の語を受けて「ならばオムツを持参します」と返す理屈ですが、オムツを誰が必要とするものとして言ったのかまでは、公式の記事にも書かれていません。
劇中でもこの通りに言っているのですか?
語句はこの通りですが、句読点が資料によって異なります。公式配信(バンダイチャンネル)の字幕は「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」の2行に分かれた1枚の字幕で、読点も句点もありません。公式サイトの連載記事の表記は「モンシア中尉、オムツ持参でお供します」(読点あり・句点なし)です。本サイトの見出し語は、底本とする名言集の表記(末尾に句点あり)に従っています。
モンシア中尉とはどんな人物ですか?
ベルナルド・モンシア(声:茶風林)。「不死身の第4小隊」出身の28歳の中尉で、アルビオンに増援として着任したジム・カスタムのパイロットです。公式キャラクターページは、GP01のパイロットの座とニナを賭けてコウと争い「彼の技量を甘く見過ぎたため、完敗する」と紹介しており、このセリフの時点はコウを見くびっている真っ只中でした。
有名なセリフですか?
順位や得票数を示す調査は見つかっていません(公式アンケート「ガンダム国勢調査」では、今回確認できた範囲で0083のセリフを尋ねた回はガトー限定の1回だけで、コウのセリフを尋ねた回は見つかりませんでした)。一方で、公式サイトの連載「ガンダムパワーワード」第131回(2020年3月16日)がこのセリフを単独で取り上げており、名言まとめ系のファンサイトでもコウ・ウラキの代表的なセリフの一つとして収録されています。
出典・参考
本ページの記述の根拠、および関連する公開情報です。確認できていない事項は本文中で「断定できないこと」として明示しています。
- ガンダムチャンネル「ガンダム名言集」トップ(底本。当該セリフは0083の欄に一覧収録・解説ページなし) https://www.gundam-c.com/other/wise-remark/
- GUNDAM.INFO「ガンダムパワーワード 第131回「モンシア中尉、オムツ持参でお供します」」(2020年3月16日・話者コウ・ウラキ/第4話の明記・場面説明の根拠) https://gundam-official.com/news/i/special-series/gundam-power-word/01_500
- GUNDAM.INFO「ガンダムパワーワード 第131回」告知ページ(連載趣旨「ビジネスシーンで役立つガンダムシリーズの名セリフを毎週月曜朝一に紹介!」の根拠) https://gundam-official.com/news/i/news/info/01_501
- バンダイチャンネル「セリフ検索(ベータ版)」検索結果「オムツ持参」(第4話16:00の字幕「モンシア中尉」「オムツ持参でお供します」の表記とタイムコードの根拠・全作品でヒット1件) https://www.b-ch.com/search/subtitle/?search_txt=オムツ持参
- バンダイチャンネル「セリフ検索(ベータ版)」検索結果「小便小僧」(第4話15:53「チッ! 2人も小便小僧はいらねえよ!」・15:56「しょ 小便小僧?」の根拠) https://www.b-ch.com/search/subtitle/?search_txt=小便小僧
- バンダイチャンネル「セリフ検索(ベータ版)」検索結果「おしめでも」(第3話16:23の字幕「坊やは家に帰って ママに おしめでもしてもらって寝るんだな」の根拠) https://www.b-ch.com/search/subtitle/?search_txt=おしめでも
- バンダイチャンネル「セリフ検索(ベータ版)」検索結果「坊やにはな」(第3話16:05の字幕「ましてや 2号機をみすみす 逃がしちまうような 坊やにはな」の根拠) https://www.b-ch.com/search/subtitle/?search_txt=坊やにはな
- バンダイチャンネル「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」(1991年・サンライズ・キャスト表記の根拠) https://www.b-ch.com/titles/110/
- バンダイチャンネル「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY 第4話 熱砂の攻防戦」(サブタイトル・30分・あらすじ) https://www.b-ch.com/titles/110/004/
- GUNDAM Official Website『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』Episode 04「熱砂の攻防戦」(サブタイトル・あらすじ) https://gundam-official.com/series/0083/story/wclt77i1pxnvz2ydg9464dr8
- GUNDAM Official Website キャラクター「コウ・ウラキ」(声:堀川 亮・19歳・地球連邦軍少尉の根拠) https://gundam-official.com/character/esgfe37q7ynflxbh9y0h6rx7
- GUNDAM Official Website キャラクター「ベルナルド・モンシア」(声:茶風林・28歳・中尉・「彼の技量を甘く見過ぎたため、完敗する」の根拠) https://gundam-official.com/character/obdnhbcfdsbfj57jh13r01ji
- GUNDAM.INFO「ガンダム国勢調査」あなたの好きなガトーのセリフは?(0083のセリフを尋ねた回として今回確認できた唯一の回) https://gundam-official.com/news/i/special-series/gundam-census/01_8673
- ねとらぼ調査隊「【機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY】好きなキャラクターランキングTOP26!」(2021年・有効回答1240票・コウ4位83票/モンシア14位14票の根拠) https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/393571/
- 名言・名台詞集「機動戦士ガンダム0083 コウ・ウラキ」(名言まとめ収録例) https://gundam.dancing-doll.com/gundam-0083/0083-saying/kou-uraki.html
- アニメとマンガの名言サイト「『機動戦士ガンダム0083』コウ・ウラキ&キースの名言・台詞まとめ」(2022年・名言まとめ収録例) https://animemanga33.com/archives/44158
- コウ・ウラキの名言まとめ記事(nikenickel.com・名言まとめ収録例・末尾を感嘆符で表記する例) https://nikenickel.com/archives/459
- ピクシブ百科事典「コウ・ウラキ」(当該セリフの専用記事・言及がないことの確認) https://dic.pixiv.net/a/コウ・ウラキ
- ニコニコ大百科「コウ・ウラキ」(当該セリフの専用記事・言及がないことの確認) https://dic.nicovideo.jp/a/コウ・ウラキ
- Wikipedia(日本語版)「不死身の第四小隊」(モンシアの人物像) https://ja.wikipedia.org/wiki/不死身の第四小隊
- Wikipedia(日本語版)「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」 https://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダム0083_STARDUST_MEMORY
